象印マホービン(株)内定【2017卒F.Aさん】

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名前(イニシャル):F.A.
内定先:象印マホービン株式会社
大学:立命館アジア太平洋大学 アジア太平洋学部
出身地:福岡県
将来の夢:調整能力が発揮できるマネジメントのポジションに就きたい
学生時代の主な活動:
オープンキャンパスの企画運営団体の全体統括
就活を始めたときの志望業界:メーカー
座右の銘:今の自分に満足しない
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【地方就活生OBOGインタビュー】

Q. いつからどのように就活をはじめましたか?

情報解禁の3月1日から始めました。
2月ギリギリまで留学に行っていて、SPIも全く準備してないない状況でスタートしました。
志望業界もぼんやりとしていて、早めに自己分析をすることで業界、企業を絞っていきました。

Q. 地方と東京で感じたギャップはありますか?

ギャップはありました。
2016年は面接解禁が6月からだったこともあり、
短期間で自己分析、企業分析をする必要があったので、情報量に差があったと思います。

Q. 就活での一番の苦労はなんですか?またそれをどのように打破しましたか?

自分の軸が納得いく形になるまで時間がかかったことです。
最終的には、「自分のやりがい」「一番楽しいと思える瞬間」
を主に振り返りながら作り上げました。
自己分析や就活の軸は1人で作るのはとっても難しいことだと思います。
私は就活シェアハウスのシェアメイトにたくさん話を聞いてもらって整理していきました。

Q.就活で記憶に残っている思い出があれば教えてください

いつも面接の掴みは「就活シェアハウスに住んでます!」から始めていました。
なかなか就活シェアハウスというワードに耳慣れない人事の方など多く、
私の話に興味を持って話を聞いて下さるきっかけになっていました!

Q. 内定先に決めた一番の理由はなんですか?

自分の就活の軸に一番合ったこと、
メーカーに興味を持ったきっかけの製品を扱っている会社だったからです。

Q. これからどんな社会人になりたいですか?

社内外に企業、製品のファンを作っていく人間になりたい。

Q. 最後に、地方就活生にメッセージをお願いします。

私は東京に拠点を置いて就活をすることで、
一番納得いく形で就活を終えられたと思っています。
説明会の数が地方より断然に多いことと、
家に帰ると同じ状況で頑張るシェアメイトと励まし合うことで、
毎日前向きに就活を楽しむことが出来ました!
私はこのやり方がとっても合っていたと感じます。
自分に合う就活スタイルを見つけて、
一番納得いく形で就活を終えられることをお祈りしています!


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