バイオベンチャー業界内定【2016卒Iz.C .さん】

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名前(イニシャル):Iz.C .
内定先:バイオベンチャー
大学:群馬県立女子大学 国際コミュニケーション学部
出身地:長野県
将来の夢:本当に困ってる人たちも笑顔になれる世界を作る
学生時代の主な活動:英語サークル大会代表、長期留学、インドインターン
就活を始めたときの志望業界:食品メーカー、コンサル
座右の銘:人生最高!楽しんだもん勝ち!
おすすめの本:夢を叶えるゾウ
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【地方就活生OBOGインタビュー】

Q. いつからどのように就活をはじめましたか?

大学入学時から就活を意識して行動していました。
具体的に動き始めたのは、3年の夏です。インドのフリーペーパー企業へインターンシップへ行き、現地調査、飛び込み営業を英語で行いました。その後、参加できそうなインターン選考へ応募したり、合説へ行って周りの就活生と情報交換をしていきました。また、就活シェアハウスでは、自己分析を周りの学生に手伝ってもらいながら進めていました。

Q. 地方と東京で感じたギャップはありますか?

情報量の差です。地方では得ることができない情報を、東京にいる学生は当たり前のように持っていると感じました。

Q. 就活での一番の苦労はなんですか?またそれをどのように打破しましたか?

動いても動いても、自分が何をしたいのかが見つからなかった時期があったことです。
打開するために、就活シェアハウスのメンバーや周りの社会人など、あらゆる人に自分が抱えている悩みや思いを恥を捨てて話し、自己分析と企業研究を助けてもらいながら進めました。
具体的には、自分に合った企業をより多く見つけるため、もやっとでもいいので口に出して、「こういうことがなんとなくしたいけど、いい会社ないかな?」と聞いてみたり、自分の思いを毎日日記につけて自己分析していました。
答えを出すのに、自分だけでは知識も、情報量も圧倒的に不足しており、答えが出なかったので、いかに足を使って動き、人から情報を集めるかが鍵となりました。
また、興味がないと思う業界、会社の説明会にも行ってみると、「この会社の社風は合わないな、違うな」と感じることで自分の価値観を発見することができました。

Q. 内定先に決めた一番の理由はなんですか?

本当に困っている人を笑顔にしたいという思いと、社長の創業時の思いと経験が自分と近かったからです。また、企業に属した上で、ソーシャルビジネスの第一人者と共に働くことができ、最短でソーシャルビジネスに携われると考えたからです。

Q. これからどんな社会人になりたいですか?

社会人になるとやりたくない仕事ももちろんあるし、就活の時に語った自分の夢をいつ達成できるのか見失いそうになることもあると思う。それでも、目の前の仕事を100パーセントでも200パーセントでもしっかりこなして、まずは目の前の仲間を笑顔にしたい。そして、いつまでも夢を持ち続けられる子供みたいな大人になりたい。

Q. 最後に、地方就活生にメッセージをお願いします。

地方就活生の皆さん!
就活シェアハウスに来たらあなたは1人ではありません。一緒に頑張る仲間がすぐ傍に、朝も夜も共に励ましてくれます。抱え込まず、楽しく、時に辛くなったときは涙をこぼして、最高の就活の思い出を内定と一緒にGetしてくださいね!
就活は社会人になるための準備だと改めて感じています。何も無駄にならないので、全力で取り組んでみてください!応援しています!


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